鈴木みのり オフィシャルサイト

about 鈴木みのり

数字の波動研究家鈴木みのり プロフィール

子供のころから、人の持ち物や文章からその人の性格や感情がわかり、人ごみにでると寝込むほどの強烈な憑依体質だったが、母親も同じ体質だったため特別なことだと思わず大人になる。

画像の説明

製薬会社の研究所勤務ののち、阪神淡路大震災をきっかけに自分が人とは違うということに気づき始め、それなら自分の能力を活かそうと、ヒーリングの世界に入ることを決意する。

多くのヒーリング・セラピー、占い、心理学、気功等を学びプロの占術家として活動を始め、2003~2008年には、毎日放送テレビに出演のほか、産経新聞やラジオ「ありがとう浜村淳です」の占いコーナーを担当。

2011年菊理媛(くくりひめ)と名乗る高次元のエネルギーからコンタクトをうけはじめる。

2013年から、数字の波動とチャネリングで得た情報をつかって、一人一人が「宇宙」「次元上昇した地球」とつながり、自分の魂を輝かせて生きていくことができるようにメッセージを伝える活動を始める。

2014年にはスピリチュアルマガジン「anemone(アネモネ)」に掲載。

2015年に、サンマーク出版より【宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ】を出版。

【幼少の頃の私と、私にとっての「目に見えない世界」について】

振り返ってみると、幼少の頃から
私にとって目に見えない世界の存在は「当たり前」でした。

夕飯の食卓を囲みながら、霊界がどういう仕組みになっているのかという話をし、死期の近い人は見るとわかる母親や、UFOや霊界、気の流れや呪術になぜか詳しい兄のいる家庭で育ちました。

ですから、スピリチュアルなこと、霊的なことはみんなが当然知ってる事だと思っていました。

物や文章からその人の感情や性格がわかったり、その人が心の奥底で抱えている感情や、エネルギーの滞りがわっかったりするのも
自分だけの特殊な能力だと気づき始めたのは、阪神淡路大震災がきっかけでした。

よこがお




「目に見えない世界」とは、「目に見える現実世界」と両輪になっているものです。

現実生活(経済)も、精神的にも豊かになり、意識進化して行くためのお手伝いをさせていただくのが私の使命。


ひとりでも多くの人が自分と向き合って、本質を表現しながら、自由に楽しく現実を生きられるように、いつでも「本来の自分」でいられるようにサポートしていきます。

もう、地球の波動は大きく変化しました。次元上昇です。

新しい波動になった地球の住人として、高い次元の視点をもち、現実世界での行動や思考を変化させ「幸せな人生」を自分の力で創造しましょう。

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